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議長プロフィール

石原 幸男 (いしはら ゆきお 皇道青年會議議長 東京出身)

昭和40年代
当時、浅草で任侠の世界を遭進していた松崎忠男(後の大日本忠誠同志会会長)の下に15歳で部屋住みに、子飼いの若者として礼儀作法の修業を努める。
昭和60年
大日本忠誠同志会が昭和50年に結成、10年後となる昭和60年に民族運動に参加。松崎忠男会長の下、会長付〜会長補佐〜相談役〜常任相談役を歴任する。
平成10年10月
全国有志大連合(全国の民族派が個人加盟)正会員として参加。
平成20年10月
大日本忠誠同志会二代目会長に松崎猛氏継承後、各役員に依る下部組織制になる。
平成21年
日本皇道塾を結成し最高顧問に就任する。
平成23年2月7日
北方領土の日に東京ロシア大使館門前にてロシア国旗を侮辱したとして国際問題に発展するも無罪放免。
平成24年4月14日
大日本忠誠同志会総裁・松崎忠男死去。
平成24年
6月1日付けにて大日本忠誠同志会を押田司誠塾塾長、伊東日本皇道塾塾長と同時に円満退会する。
平成26年8月
全国有志大連合中央世話人を拝命。
平成26年11月
皇道青年會議小川三千生氏依り団体譲渡の話を頂く。
平成27年
5月1日付にて皇道青年會議議長として継承挨拶状を送付する。
平成27年8月
日本皇道塾最高顧問を辞職す。
平成28年4月24日
皇道青年會議顧問小川三千生死去。
平成28年5月1日
東京荒川斎場にて小川三千生の葬儀、施主を努める。
平成28年9月11日
全国有志大連合第34回彩の国秩父大会を埼玉県事務局長押田一志の開催を補佐する。
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